氷見高生考案のお土産品「氷見の宝石」のラベルデザイン作成をサポート!

\氷見高生考案のお土産品「氷見の宝石」のラベルデザイン作成をサポート!/

氷見高3年生6人が考案し、市内和菓子店の松木菓子舗さんなどと連携して作った、氷見りんごを使った琥珀糖「氷見の宝石」。

Himi-Bizでは、ラベルデザインの作成をサポートしました!

氷見高が市や市内企業と連携する地域協働学習授業「シチズンシップ」の一環で、地元特産品を使った土産品を企画。

氷見の宝石は、氷見から見える海越しの立山連峰を表現しており、雪景色の立山に見立てた氷見りんご味の白色と、バタフライピーを使って海に見立てた青色の琥珀糖の2種を用意。立山をイメージした三角すいの包装でパッケージされています。


(海越しに見える立山連峰)

特産品の氷見りんごの果汁を使用しており、優しいりんごの甘い風味と口当たりのよい柔らかな食感を楽しむことができます。

Himi-Bizでは、金森デザインアドバイザーが商品ラベルのブラッシュアップをサポートしました。


(ラベルデザイン)

【商品概要】
・名称:氷見の宝石
・価格:350円(税込)
・購入可能場所:松木菓子舗

【メディア掲載】

4月26日 北日本新聞

4月26日 富山新聞

4月27日 北陸中日新聞

氷見高生が考えた、見た目にも味にもこだわったお土産品です。

100個限定の販売になりますので、ご購入はお早めにお願いします◎

引き続き、全力でサポートしていきたいと思います✨